小日記

ただのOL、たまに社長。日々のちょっとしたこと。

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それは質問ではなくぼやき

実家のほうは毎日雨です。

「なんでずっとこんな天気なのー」
とぼやくと、父が、

「太平洋にある夏の高気圧が弱く、オホーツク海にあるオホーツク海高気圧が強いから寒いんだね。
オホーツク海高気圧が強いと、太平洋側沿岸に海から陸に向かって、湿った東の風が吹く。
それで雨や霧の日が多くなって、日照時間が短くなるんだよね〜。」

とマジレスされた。
(東北の人はお気づきかもしれませんが、この現象は「やませ」のことですね。やませとは→ やませ - Wikipedia

「なんでずっとこんな天気なのー」は、
「雨ばっかで寒いしイヤになっちゃう」という意味であって、
「どうして夏なのに雨が多くて寒いのかな?」という理科の質問ではないぞ。

でも勉強になりました。

今日のごはん

親の年金額を聞いてショックを受けたけど色々考えて結局安心した話

うちの実家、それなりにお金があると思ってたんです。
最近も、洗濯機を買い換えてたし、壁紙をリフォームしたりしてたので。

しかし、このお盆に帰省をして、親の年金額をはじめて聞いて、地味にショックを受けました。

まぁ、だいたい見当はついてたので、金額にビックリというよりも、「やっぱりそうなんだ(少ない…)」というショックです。
不安定な職&貯金ゼロのわたしが、「少し仕送りしようか?」と言ってしまったほどです。

しかし、「お金が必要だったら仕事辞めてないわ」と言われて、妙に納得。
確かに、再雇用を断っていたふたり。

なのでまぁ、働こうと思えばどこかしらで働けそうな気がします。

あと、わたしが安心している理由がもう1つあります。
食べものを自分たちで作れるのです。

玉ねぎ採れすぎてる。

タンパク質とキノコ・海藻類以外はほぼうちの畑から。


ま、「野菜は買ったほうが安い」とのことですが。
それでも、食べ物を作れるって、いざというときへの安心感があるなーと思ったんです。
家のローンは払い終わってるそうなので、あとは食べ物があれば生活は送れるし、豊かでいられる。

わたしもベランダ菜園からやってみたいなーと思いました。
父ほど本格的じゃなくても、ちょっと農業のことが分かったら、生きる力がついていく感じが楽しそう。

一人暮らしのわたしがネコを飼うまで 〜保護猫カフェに行ってみたの巻〜

✳︎これまでのあらすじ(本記事が第1回ですが)
野生動物を見るためにひとりでケニアに行くほど動物好きなのに、今まで金魚しかペットを飼ったことのないわたくし。
先日の引っ越しで、ようやく「ペット可」物件に住むことに(そのときの葛藤についてはこちら→ おうち決めました - 小日記)。
あとはネコを飼うだけ!のはずだったのですが……。

前述の通り、今までペットを飼った経験がないため子猫から育てる自信がなく、大人ネコを飼おうと心に決めています。
いろいろ調べて迷いましたが、一応動物好きとして、保護ネコをもらうのがいいんじゃないかと考えています。

ネコを2匹買っている先輩にも相談してみたところ、こんな回答が返ってきました。

  • 保護猫カフェで大人ネコをもらうというのは良いと思う
  • やはり子ネコの人気が高く、大人のネコは貰い手が見つかりづらい
  • 大人ネコだとなかなか懐かない可能性がある
  • コミュニケーションをとれるネコのほうが飼ってて楽しいと思う
  • でも、不愛想なネコが徐々に懐きだしたら可愛くて抱きしめちゃうと思う

自分に興味がなく懐かないネコ……他人みたいなネコと、同じ空間で暮らすってのも悪くない気がしています。

それでまぁとりあえず、保護ネコカフェに行ってみたわけです。

しかし……。
「ネコ大好き」「ネコ飼いたい」「ネコもらうぞ」と思って行ったのに、どのネコがかわいいのか、分からなかったのです。
「彼氏ほしい!」と思って合コンに行ったのに、いざ合コンが始まってみると「あれ、彼氏ほしいんだっけ」となる気持ちを思い出しました。

戸惑いながらネコを眺め、ちっとも触れず30分が終了。
自分からネコを追いかけまわしたりして、猫カフェの店員さんに「この人には譲渡できない」と思われるのをおそれて、じーっと身動き取らずに過ごしてしまいました。
だから写真が一枚もありません(泣)

帰り際、レジに店長っぽい優しそうな人がいました。
「ネコもらいたいんですがー」とフランクに言えばいいのに、ここでもまた「この人には譲渡できない」と思われるのをおそれて、しっかりものを演出。……のはずが、「保護猫の引き取りを検討しておりまして、ご指導頂けませんでしょうか!」とかしこまりすぎて、仲良くなるきっかけを逃してしまいました。

そんなこんなで、はじめての猫カフェは、不器用を発揮して終わりました。

帰りに、猫カフェの近くの中華屋で坦々麺を食べて帰りました。

なんてことない中華屋でしたが、猫カフェで写真が撮れなかった悔しさから、店構えまで撮影してしまいました。

坦々麺を食べながら考えました。
「飼うぞ」と決めてネコを目の前にしたらどのネコが良いのか分からなくなったのは、ネコのことをよく知らないからである。
生物的な特性や、この保護ネコカフェにいるネコたちの個性を、まずは知ろう。

そう心に決めたのでした。

〜次回に続く(たぶん)〜

ネパール旅行最終日

*これまでの日記
ネパール旅行0日目 出発前にネパールに知り合いができた話 - 小日記
ネパール旅行1日目その1 火葬場を見たりサドゥーに会ったりした - 小日記
ネパール旅行1日目その2 世界を見ているブッダを見に行った - 小日記
ネパール旅行2日目その1 恐怖の自然史博物館と、サルにココナッツを盗られた話 - 小日記
ネパール旅行2日目その2 寺院で凶暴なヤギと犬に囲まれた話 - 小日記
ネパール旅行3日目その1 日本はクリスマスは祝日じゃないの - 小日記
ネパール旅行3日目その2 パタンにて - 小日記

昨夜は豪華だったので、朝食は軽めに。
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本日は、A嬢が勤める会社・V社を覗かせてもらいます。

私が泊まっているホテルから、歩いて10分ぐらい。
めちゃくちゃオシャレなシェアオフィスでした。となりには日本の企業が入っていた。
詳しく聞いたら、V社はカトマンズの大きなプロジェクトを動かしているようでした。成功するように心から祈っているよ。

さて、A嬢にナラヤンヒティ王宮博物館まで送ってもらい、ここからまたしばらく一人で観光です。
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博物館内は撮影禁止。だからガイドブックなどに情報があまりないのだけど、一見の価値ありでした。
王室の儀式が行われた部屋や、寝室、各国首脳が滞在したゲストルームなどすべてが公開されていて、どこも度を超えた豪華さでした。
昨日訪れた自然史博物館の標本は目も当てられないひどさだったのに、ここにあったトラやバッファローの剥製は大変美しかった。金の力か……。

次に、ガーデン・オブ・ドリームズへ。
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中はこんな感じ。
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リスもいたよ。
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都会の喧噪から、一歩足を踏み入れると別世界。
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ここでのんびりしたあとは、タメル地区へ歩いて行きます。
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途中、日本の本も扱っているお店があった。
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意識高そう?

タメル地区にV社の支店があり、そこでまたA嬢と落ち合ってランチ。
異国の行ったところのない場所で待ち合わせをするって、上手くいくかどうか緊張するけど楽しい。

そこからまたひとりで、バサンタプル観光へGO。
バサンタブルの中心まで、V社のバイク乗りの人が二人乗りで送ってくれました。
事故が多いこのネパールで、ノーヘルで知らない人とバイク二人乗りをしているなんて、親には言えないね……。
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バサンタブルをうろうろ。
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かっこいい表紙の本を見つけました。
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野菜が食べたかったので、カフェに入る。
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ふつうのサラダも油まみれです(泣)

さて、わたしは旅行の最後に、クマリが見てみたかったのです。
クマリとは、女神クマリの化身として崇拝される少女のこと。けがや病気の跡のない、初潮前の美しく利発な少女が、両親と引き離され、神としての振る舞いを教え込まれるそう。

ここがクマリの住む館。
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中は静まり返っていて、鳩の鳴き声だけ聞こえました。
雨が降ってきたが、陽は差しています。
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しばらく待ったけれど、クマリが顔を出すことはありませんでした。
クマリの館を出て、A嬢に電話。
私「観光終わったよ」
A嬢「どこにいる?」
私「ダルバール広場」
A嬢「私かDさんが迎えに行くね」
私「じゃあバイクで降ろしてもらったあたりにいる」
A嬢「OK」

迎えを待ちながら、カトマンズの喧騒を眺めます。
明日にはもう帰らなきゃ。
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往来する人や車を眺めながら、日本でのわたしを憂鬱にさせる事柄(少ないけど)が浮かんでは消えていきました。
↓タイムラプスで撮ったよ

Nepal,Kathmandu,Basantapur 201707

とつぜん、「私、まだ全然詰んでなくない?」と思えた。
人と比べるからつらくなる。もっと何もしない一人の時間を増やそ。あと、「どこで何がしたいか」と考えるから分からなくなるので、「何になりたいか」と考えよう。

東北の片田舎の実家で暮らしている想像をする。
近所の小さな薬局で、時給780円で、中学時代のクラスメイトの母親と同じ、レジ打ちの仕事をしている自分を思い浮かべる。

そこまで考えると安心できた。
今の生活がキープできなくなった最悪のパターンを想像したけれど、それがそんなに最悪ってわけでもないことが分かったので。だから大丈夫。

A嬢が現れて現実に引き戻される。
クマリが見られなかったことを伝えると、残念がってくれた。
このあと、ドライバーのBさんが来て、いっしょにスーパーマーケットへ。

夜は仕事を終えたDさんが来て、みんなでお酒を飲んだ。
いつものことだけど、私は旅行から帰る理由がなかった。

*ネパール旅行記おしまい

ネパール旅行3日目その2 パタンにて

*これまでの日記
ネパール旅行0日目 出発前にネパールに知り合いができた話 - 小日記
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パタンにやってまいりました。
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今日は有名な自転車の大会が行われているようです。
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ネパール人だけでなく、ヨーロッパからの参加者もちらほら。

パタン博物館に来てみました。
地震の爪痕が残っています。
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神さまの体の中が気になるのでしょうか。
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おやつにフルーツとモモ(ネパールの伝統料理)。
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パタンの古ぼけた街並みをてくてく歩きます。
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子どもが手伝う八百屋さん。A嬢曰く、休日だから手伝っているのだそうです。
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ネパールの子どもはどのぐらい小学校に通っているのかA嬢に聞いてみると、約60%ぐらいとのこと(※調べると様々な調査結果あるようですが、現地に住むA嬢曰く、です)。「学校に行けていない子は、カトマンズ以外の小さな村などに、特に多いかも」らしい。
カトマンズにいると、激しい貧富の差はあまり感じなかったけれど(※バンコクなど行ったとき、超高級ビルの真正面の通りに物乞いがいたりしてギャップに胸が痛く、それらと比較して……ですが)旅行をしているだけでは見えないことってあるんだよね。当たり前だけど。

このあとは、Dさん家族&親戚みんなのディナーに呼んでもらいました。
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ドライバーBさんも来ていました。
雇用関係なのだから、本来なら、Bさんは別に来なくてもいいし、Dさんも誘わなくてもいいはず。
しかしお互い楽しそうで、昨日のお出かけも今日のディナーも、二人とも普通に淡々と受け入れている感じでした。
なんと言うか、心の余裕をものすごく感じたよ。

ネパールのダンスは振付がちょっと笑える感じでかわいらしい。
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A嬢の息子・Sくんが物凄いわんぱくで、ミスターインクレディブルに出てくるダッシュみたいでした。
いつもキリッとしているA嬢が、Sくんに対し「あーこらダメ!」とか「まったくもう!」と母親の顔になっているのがかわいかった。

サーブしてくれるウェイターさんたち。
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お腹いっぱいです。
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ところで、わたしは英語ができないのですが、ネパール訛りの英語になるとさらに聞き取るのが困難になります。
Rをしっかり発音する、JはZになる(Japanをザパンという)など、特徴いろいろ。

ネパール旅行3日目その1 日本はクリスマスは祝日じゃないの

*これまでの日記
ネパール旅行0日目 出発前にネパールに知り合いができた話 - 小日記
ネパール旅行1日目その1 火葬場を見たりサドゥーに会ったりした - 小日記
ネパール旅行1日目その2 世界を見ているブッダを見に行った - 小日記
ネパール旅行2日目その1 恐怖の自然史博物館と、サルにココナッツを盗られた話 - 小日記
ネパール旅行2日目その2 寺院で凶暴なヤギと犬に囲まれた話 - 小日記


本日のメンバー紹介です。

・Dさん
わたしが日本でいつも通っている会社の目の前にあるインドカレー屋にて、仲良くなったネパール人店員・Tさんの従妹。ありがたいことに今回の旅の面倒を見てくれている。薬を小売店に卸す会社を経営している。

・Bさん
Dさんの専属ドライバー。寡黙なイケメン。爪が長い。

・A嬢
本日初登場。Dさんの奥さんの妹。ファイナンシャルアナリストでMBAホルダー。英語に訛りが無い。


本日はこのメンバーで、Chandragiri山に行ってきます。
こんな山です→Chandragiri Hills


車である程度の高さのところまで登ります。
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この絶妙な高さの感じ、高尾山っぽい気がする。

ダウンを持ってきたA嬢と、ブランケットを持ってきた私。
Dさんは「俺、頂上もそんなに寒くないと思うんだよね」と言って、A嬢に「絶対寒いよ!」と怒られていました。

ロ―プウェイで頂上へ行きます。
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少しずつもやに包まれていきます。
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何も見えない。怖すぎる。
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15分ほどで到着。2551mだそうです。
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空気が薄い感じはしないですね。

ポテチを歩き食いしながら参ります。
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絶対美味しいLay's。世界中でお世話になっております。

お参りをしました。
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おでこに赤い何かを塗られ、頭には花を乗せられ。

自撮りが下手すぎる。

展望台に上ってみます。
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笑えるぐらい何も見えない。
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ウマがいました。
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子どもたちが遊ぶ公園。
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口からマスクが見えていて怖かった。
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とうもろこしを炒めた何かを食べました。これすっごく美味しかった。家で作りたい。
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あ、晴れてきた!!
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晴れ間を見たところで、またロープウェイで帰ります。
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iPhoneのタイムラプスで動画を撮りましたよ。20秒ほどなので見てね見てね。
www.youtube.com


Chandragiri山からまた車で移動し、眺めのいい場所(名前忘れた)に連れていってもらいました。

なんかかっこよかった少年たち。
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崖を下っていくと、
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植林がありました。
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移動中の車内では、こんな話をしました。

Dさん、工事中の道路を指しながら「ここはトンネル(たぶん高架のことを言っていた)を作っているんだよ」
A嬢「日本はトンネル多い?」
私「うん、山が多いからね」
A嬢「えっ、トンネルって山を掘って穴をあけるの!?」
私「そうだよ」
一同「OH……すごい」

Dさん「夏休みと冬休みは何日ぐらいあるの?」
私「うーん、5日ずつぐらいかな」
A嬢「冬休みは、クリスマスから年越しにかけて?」
私「クリスマスは休みじゃないよ」
A嬢「えっ、クリスマスは休みじゃないの!?」
私「クリスマスと仕事は関係ないもん」
一同「OH……ヒドイ」

クリスマスが休みだったらいいのにってわたしも思うよ。